日本精工硝子株式会社(ガラスびんやガラス容器の企画製造販売)

会社概要・拠点company / base

会社概要

会社名 日本精工硝子株式会社
創業 明治28年9月
会社設立 昭和17年9月
資本金 5,000万円
代表者 代表取締役 三野親慶
住所 〒531-0061 大阪府大阪市北区長柄西1-2-25
TEL 06-6351-1604
FAX 06-6351-1648
従業員 135名
事業内容
  1. 1.硝子製品の製造、加工及び販売
  2. 2.酒類の販売
  3. 3.化粧品の製造販売
  4. 4.医薬部外品の製造販売
  5. 5.健康食品の製造販売
  6. 6.容器の製造販売

拠点

  • 大阪本社

    大阪本社

    〒531-0061 大阪市北区長柄西1丁目2番25号 TEL : 06-6351-1604 FAX : 06-6351-1648

    アクセス

    Osaka Metro、堺筋線・谷町線 天神橋筋6丁目下車 5番出口 北へ徒歩3分

  • 東京支店

    東京支店

    〒135-0002 東京都江東区住吉2-8-12鈴長ビル2F TEL : 03-5669-1604 FAX : 03-5669-1605

    アクセス

    東京メトロ半蔵門線・新宿線・住吉駅 下車A-2出口すぐ

  • 三重工場

    三重工場

    〒518-1404 三重県伊賀市甲野1018 TEL : 0595-46-1236 FAX : 0595-46-1717

    アクセス

    西名阪道、中瀬I.Cを出る。 右折れR163、服部川添いを約5分 2つ目の大きな橋、真泥大橋北詰の

    交差点左折れ約3分

  • CuteGlass Shop and Gallery

    CuteGlass Shop and Gallery

    〒541-0044 大阪府大阪市中央区伏見町2-4-4 TEL : 06-6360-9104 FAX : 06-6226-8370

    アクセス

    最寄駅:Osaka Metro堺筋線 北浜駅6号出口より徒歩2分 Osaka Metro御堂筋線 淀屋橋駅11号出口より徒歩5分

沿革

明治28年 小西新太郎によって創業。ルツボ2本入り石炭直火窯で種種の薬瓶を製造。
昭和7年 タンク窯を築き松尾式製瓶機を設備。国内はもとより東南アジアへも輸出する。
昭和17年 法人に改組し、小西仙太郎が初代社長に就任。ルツボ窯で主として理化学用硝子瓶・薬瓶・食料瓶を生産。
昭和25年 被災地の現本社地に工場を復旧。シーメンス式タンク窯を建設稼働。
昭和29年 小西新兵衛が代表取締役社長に就任。
昭和34年 IS式製瓶機を業界に先駆けて導入。IS4セクションマシン3台を稼働し全自動製瓶工場としての第一歩をふみ出す。
昭和44年 化粧品容器に進出。
昭和47年 小西邦彦が代表取締役社長に就任。
昭和51年 英国ウエストミッドランド州エレメルト社の技術導入によりわが国における第1号電気炉を完成し同時にIS6セクションマシン1台を増設し4台を稼働。
昭和59年 三重県阿山郡大山田村に三重工場を新設稼働しその後順次本社地より工場を移転。
昭和61年 本社地工場を閉鎖し三重工場へ生産工場を集約。現在IS6セクションマシン4台を稼働中。
昭和63年 本社工場跡に本社新社屋を建設。
平成7年 創業100周年 小西一壽が代表取締役社長に就任。
平成11年 東京都江東区森下に東京営業所を開設。
平成15年 三重工場第5倉庫新設。
平成16年 555AC Serbo Feederを新設。
平成17年 555AC Serbo Feederを増設。東京営業所を東京都江東区住吉に移転。
平成22年 小西慈郎が代表取締役社長に就任。
平成23年 大阪精工硝子株式会社から日本精工硝子株式会社に社名を変更。
平成24年 三重工場第6倉庫新設。化成品事業部、海外事業部を新設。
令和3年 三野親慶が代表取締役社長に就任。